CBD好き必見『CBDisco』のテルペソレートがいい!

CBD

 

数あるCBD製品の中で、最強なのは、Waxです。

断言します。Waxです。

 

ってのは古いです。

ワックスもいいけど、テルペソレートも半端ない

超高濃度のリキッドも捨てがたいですが、味の濃さや吸い心地(キック)など総合的に見ても結果的にWaxが最強なんです!

しかし、Waxと同等の効果を得られる。なのに少し吸いやすいのが、最近流行りつつある『テルペソレート』です。

簡単に説明します。

テルペソレートとは?

『テルペソレート』とは、CBDの結晶を『テルペン』と呼ばれる植物精油と混ぜ合わせた、簡単に言うとCBDの塊です。ワックスも同様にCBDの塊ですが、ワックスは大麻から直接抽出しているので、製造方法が違います。

 

外見の特徴

見た目は殆どが白か薄い黄色

結晶の塊のように見えます。

販売店で色や形は変わりますが、基本的に白か黄色の結晶体です。

熱したら溶けるので、Waxと同じ扱いをしてOKです。なのでWax用のアトマイザー(容器)で吸えるんです。

下記に画像がありますので、よく見てみてください👍

 

オススメの使い方

油やアルコールに溶けやすい、と言う性質を持っている為、ココナッツオイル、カクテルに溶かして摂取できます。

 

とても溶けづらいですが、コーヒーにも混ぜることができます。個人的にオススメ。ですが溶けづらい。。。熱いコーヒーなら物によっては溶けるかも?

 

注意点として、油分を含まない飲料に溶かす際は温めるか、よく混ぜましょう。結晶なので、混ざっていないと喉にぶっ刺さります。

 

飲む際は、フレーバーつきにすると変な味になりますのでご注意を😅

 

また、『PG』や『VG』などのリキッドに混ぜる事で、オリジナルのCBDリキッドを作ることができます。

これを応用すると、お持ちのCBDリキッドの濃度を上げることもできます。

濃度を上げる際は、高濃度であればあるほど、溶けきらずアトマイザー(容器)の故障に繋がります。少しずつ足して試してみましょう。

もし混ざらなかった場合は、70度以上の熱いお湯で湯煎しましょう。

沸騰したお湯はCBDの性質変化の恐れがあるのでNG
混ぜた後に結晶化してしまうことがありますので、その際は湯煎したり、温めることで液状になってくれます。

 

Ko-Ma
Ko-Ma

吸ってよし、飲んでよし、混ぜてよし。万能なCBD。

それがテルペソレートです。

 

CBDパウダーと似てますね☺️

 

ガチガチにオススメする「CBDisco」の『テルペソレート』

さて、前置きが長くなりましたが、ここからおすすめ『テルペソレート』を紹介します。

 

 

 

CBDiscoのTwitter  https://twitter.com/CBDisco?s=21

オンラインショップ https://cbdisco.thebase.in

 

 

Ko-Ma
Ko-Ma

この記事の画像を提供してくれました。

ありがとうございます。

 

CBDiscoのテルペソレートは種類が半端ない

筆者もお世話になっている『CBDisco』さんのテルペソレートですが、色んな種類があるんです。

 

全10種類全て1g濃度は94%となってます。

価格は税込 ¥3,800

全て大麻品種のフレーバーのラインナップです。

ぶっちゃけ、70%を超えると、もう何%かも分からないほどに高濃度です。😂

なので、吸いすぎ注意警報です。

 

ちょいレビューします

 

今回は2種類のちょいレビュー☺️

ちなみにこんな感じです

CBDiscoのテルペソレート

CBDiscoのテルペソレート

 

光に当たるととても綺麗です☺️

 

まずは、王道?と思いたい『White Widow』

 

Ko-Ma
Ko-Ma

『うぉ!マジか!』

 

はい、ガッツリ味がしました。

高濃度ゆえ、喉にガッツリパンチしてきますが、ゆっくり吸っていきます。

はい、むせました。ありがたい洗礼。

数分後、体がホワーっと軽くなり、効果を実感。30分後には優しい眠気がやってきました。

すかさず、追っかけるようにもう1発。

はい、超絶リラックス。マジ好き。体がいい感じに重くなりました。

ちょい吸いすぎた感がありましたが、同時に効果は間違いないと確信できましたね。

 

2018年末に某ネットショップで購入し、人生で初めて『テルペソレート』を試した時は、味がちょい薄かったんです。

 

でも、CBDiscoさんの『テルペソレート』は味の再現しすぎ。いい意味で裏切られました。

CBDiscoさん。やりすぎですよ(もちろんいい意味で。)

 

そんで、すかさず『Lemon Kush』

 

Ko-Ma
Ko-Ma

『はい、さっぱり』

 

ぶっちゃけ、これはLemonやりすぎで、さっぱりしすぎじゃね?っと思ったら、むせました。

最初にLemonの爽やかな柑橘系のフレーバーがくるんです。その後、Kushのパンチなのか、CBDのパンチなのか、香ばしいフレーバーが喉にガッツリ殴り込み。

「さっぱり」からの「ガッツリ」とでも言っておきましょう。

この緩急が吸いやすさを実現しているので、上記の『White Widow』よりも吸いやすいです。

 

Ko-Ma
Ko-Ma

その代わりとんでもない眠気が来ても筆者は責任を負いません。

 

むせた後は『ほわぁーー』っとCBDの効果を感じることができました。あっぱれ。

文字だけで伝え切れているか不安ですが、私が試した2点は、アタリでした。

『Lemon Kush』は本家を試した事がないのでわかりませんが、少なくとも『White Widow』はMAX高評価です。

 

ちょい待ってください。フルーツフレーバーもあります。

 

大麻本来の味が苦手な方も安心してください。フルーツフレーバーのテルペソレートもあります。

 

こちらは、全7種類全て1g濃度は94%となってます。

価格は税込 ¥4,800

 

私は『Blueberry』を選択

私の感想としては、

Ko-Ma
Ko-Ma

『うまぁあぁああ』

っと1人暗い部屋で呟きました。

よくある甘ったるいフレーバーではなく、さっぱりとした印象。

また、よくありがちな、わかりづらいフレーバーかな?と思ったら全然違います。ちゃんとBlueberryです。爽やかで、さっぱり。

これなら、高濃度なテルペソレートでも吸いやすく、喉への普段も少ないように思います。CBD好きでも自然な味が苦手な方に超絶オススメ。ってかこれしかないです。これ買っておけば大丈夫ですよ。マジで。

安い、うまい、早いの『CBDisco』だけど、なんでこんなに安い?

疑問ですよね。

うまい、早いは企業努力でなんとかなるでしょうが、安いのはやっぱり裏がありそうです。

っと思ったら、やっぱり裏がありました。

 

CBDiscoが安いのは、、、、

 

ってことで、直接お聞きしました。

通常、有名な海外メーカーなどは

  1. 製造
  2. 日本の代理店に卸し、販売店に卸す
  3. 販売店が、私たち消費者に販売

この間に、輸入品の関税輸送費代理店と販売店の利益分などの様々なコストがかかっているので、高いんです。

しかし、CBDiscoは、国内で製造販売をなさっているので、自社完結が多い。

そのため不要なコストをかけず、安く提供できるわけですね。

CBD好きとして感謝します。🙇🏻

結果 CBDiscoめっちゃいいいいいいい

この記事では、テルペソレートのみの紹介でしたが、他にもリキッドやワックスもあるので、ぜひお試しください。

また、価格も安く、配送対応も早いのでとてもオススメです。

リキッドも試してみようと思ってますので、また記事にします。

 

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